お米食べろ!

唐突ですがブラッドサッカー売っちゃいました。お金がなかったんです(切実)

GHMDやETでの回復量は目に見えて減りましたね。案外仕事してたんだなぁ・・・

でもまぁ下段装備も激戦区ですからね。サッカー君には新たな持ち主の元で頑張ってもらいましょう。

手に入れたゼニーはシャドウスタッフとなり、そして電子の藻屑となりましたとさ。めでたくねえ!









ところで、やっとアムダ鎧が完成しました。

screenLif1760.jpg



screenLif1732.jpg

蚩尤の鎧に挿しました。

アンフロやデッドリーと両立できない以上、複数キャラの使い回しを考えてもこれが妥当かなと。


師匠「うなぎが(アムダ)米を纏うんだから、うな重じゃね?」


アムダ鎧、通称『うな重』完成です。

では、うな重でアムダを試し切り。









アムダ戦の装備はこんな感じです。戦闘中に鎧だけ『うな重』に持ち替えます。




最近QMMの機嫌が悪くて白スリムをちびちびと飲む羽目に。いやこれもサッカーの影響だろうか。







screen240.jpg


イービルカンドゥラ(MB有り)
通常ダメージ7739
DAダメージ15294





screen243.jpg


暴走の蚩尤の鎧(MB有り)
通常ダメージ8314
DAダメージ18695





ダメージのブレで、きっちり15%増加にはなっていませんが、火力はちゃんと上がってますね。




で、それ以上に伝えたいのは、spペナルティが痛いということ。

ハルシしようとしたらsp足りなくてチョコ塊ボリボリ。DCしようとしたらsp足りなくて(ry

4秒ごとに-66ですから、珍さんがつけっぱなしにするとspが速攻で枯れますね。

珍さんだとやっぱり短期決戦での持ち替え前提かな。もしくはRCでグルグル。

二刀なら着替えるのはDCの直前でもいいかもしれない。

WLだとつけっぱでもやれるかな?影葱はきついかも・・・sp剤連打することになりそう。


使いこなすにはもう少し工夫が要りそうです。


2ndWLはまだ156です。せめて160にしてから挑もう。

須禍羅刃?ちょっと聞きなれない単語ですね。
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さぁ小説紹介3冊目といきたいところですが、その前に。


どうやら師匠がスカラバで狩りをしていたところ、何者かにwisを送られて魔法を撃てずに死んでしまう事件があったようです。


名探偵うなぎの推理によれば、おそらく犯人はwisウィンドウが出ない設定であると思い込んでwisを送ったに違いないです。


そう、誰も悪くない。現代ROの悲劇ともいうべき事件だったんだ・・・




船越英一郎




もう二度とこんな悲劇が起きないよう、当ブログでもwisウィンドウが出ない設定にする方法を紹介しておきます。







まずはAltキー+Zでパーティー欄を開きます。そして『友達』のところをクリック。



screenLif1744.jpg


圧巻の友達0人

次は友達設定のところをクリックしてください・・・



screenLif1745.jpg


するとこんなウィンドウが出てきます。初期設定だと全てにチェックが入っていると思います。



screenLif1746.jpg


上2つのチェックを外せばもう安心。wisで自動的にウィンドウが開かれることはなくなります。

wisメッセージは普段使っているチャット欄の方に流れてきます。




もし知らずにいた人はね、ぜひとも活用して現代ROが生んだ闇ともいえるべき事件をね、未然に防いでほしいなと思います。


一体誰が犯人なのかはわかりませんが、間接的に師匠を殺してしまった犯人もまた、哀しき犠牲者の一人だったのです・・・



~エンディング~







じゃあ小説紹介3冊目いきまーす!



『家族八景』 筒井康隆



御年80のスーパーおじいちゃん、筒井康隆さんの作品。

代表作としては『時をかける少女』、『パプリカ』などなど。個人的には『ロートレック荘殺人事件』もすごく好きです。

小松左京、星新一と並んで、SF御三家と称されることも。

一見コメディタッチな作品も風刺だったり、現在の日本を予言しているかのような作品を何十年も前に出したりと、非常に特徴的な作品が多いです。




主人公の火田七瀬は精神感応能力者、いわゆるテレパスで、人の心が読める。

彼女は住込みの家政婦として働くが、能力のせいでどの家庭でも、その家庭が抱える問題を浮き彫りにしてしまう。

オムニバス形式で進行し、それぞれの項が短いのでとても読みやすいです。





「家庭が抱える問題」と聞いて皆さんは何を思い浮かべます?

借金?DV?虐待?ノンノンノン。

テレパスだからこそ気づける、浮き彫りにしてしまう問題がそこにはあるのです。

人間が持つ気持ち悪さを書かせると天下一品な筒井康隆をどうぞご覧ください。

サブタイトルも非常に秀逸で、読み終わった後に改めてズシンときます。『無風地帯』『紅蓮菩薩』はすごい。






ところでこの『家族八景』、実は何度かドラマになっております

かくいう僕もドラマから入ったクチで、2012年の『家族八景 Nanase, Telepathy Girl's Ballad』を見て引き込まれました。

主人公の火田七瀬演じる木南晴夏が可愛かった(小並感)のもありますが、七瀬が心を読むときの演出も斬新で、筒井康隆がもつ特徴的な作風をうまく表現できていたと感じました。裸だったり、記号だったり。菩薩もよかった。あと木南晴夏が可愛い。





一応『七瀬シリーズ』として、2作目と3作目があるにはあるのですが・・・僕の好みではありませんでした。

『七瀬ふたたび』は他能力者がでてきてドンパチし始めるのですが、うーん・・・筒井康隆的な魅力は薄かったかなーと。

『エディプスの恋人』は、いよいよ風呂敷が壮大になっちゃって・・・『七瀬ふたたび』でも感じましたけど、『家族八景』の続編である必要性が感じられませんでした。



ただ、『家族八景』は面白いです。初めて筒井康隆読むよーって人に薦めたい。

原作はもちろん、ドラマの方も出来がいいので是非ともご覧ください!木南晴夏も可愛いよ!



これで小説紹介はひとまず終わりです。また気が向いたらやります。

皆さんの好きな小説も聞いてみたいですね。

祖父江くん、皆を集めてくれ

2ndくんのレベリング癌ばってます。


では小説紹介2冊目です。




『首無の如き祟るもの』 三津田信三



取材を兼ねて、趣味の怪異譚蒐集で全国を放浪とする作家『東城雅哉』こと刀城言耶。


彼の行く先行く先で、その土地に伝わる伝承や怪異になぞらえた事件が起こり、その事件に彼なりの現実的な『解釈』を行うという、『刀城言耶シリーズ』の3作目です。


本作は『刀城言耶シリーズ』の最高傑作との呼び声も高く、『新本格派ミステリ』としての完成度も群を抜いています。





ここで一応補足説明。知ってる人は飛ばしてね☆ミ


~新本格派ミステリとは何ぞや?~


簡単に言うならば、『読者と作者の知恵比べ』。もしくはこれに重きを置いた推理小説と考えてください。


アガサ・クリスティ、エドガー・アラン・ポー、エラリー・クイーン、ヴァン・ダイン、ジョン・ディクスン・カー、etc...

皆さんも聞いたことがありますよね。いずれも有名な海外のミステリ作家たちです。

彼らは物語の作り手として、「神」として、探偵、犯人、助手、容疑者、舞台装置・・・等々を設置し、読者に挑戦状を叩きつけます。


「この事件の犯人は?解けるものなら解いてみろ」


読者は挑戦者です。作者が用意したトリックを暴き、ミスリードを見抜き、犯人を推理する。

一種の知的パズルのような、ゲーム小説というわけです。

そこには暗黙のルールがありますが、(あえてそれを破ることで作品のエンタメ性を高めることもあります)基本的にフェアプレイであればミステリとして成り立ちます。(終わり間近に突然出てきた人物が犯人でしたーwwwwwはアウト。推理可能な構成にしなければならない)





しかしこういった小説は現実的ではありません。

現実の事件では、警察の介入で犯人なんてすぐに捕まるからです。

犯人としても、わざわざ難解なトリックを用いるより、科学捜査対策でもするか、さっさと逃げた方がいいに決まってます。

このような批判もあり、日本では徐々にパズル的な本格推理モノは廃れていきました。

代わりに台頭したのが『社会派推理小説』

『1DKのマンションでOLが殺されて、靴底をすり減らした刑事が苦心の末、愛人だった上司を捕まえる。』

とは、某ミステリの登場人物が『社会派』を例える際に用いた表現ですが、言い得て妙。


もっと言えば、

船越英一郎が崖際で犯人を説得するも、犯人は自ら飛び降り、「彼もまた犠牲者の一人だったんだ……」と船越が呟いてエンディングな2時間ドラマ

こんな感じのを想像して頂ければ。これが『社会派』です。





そんな中、日本で再び『本格派』を流行させたのが、横溝正史、鮎川哲也、島田荘司、etc...などのミステリ作家たち。

そして彼らに続いて多くの作家が『本格派』としてデビューしました。

新しく『本格派』ミステリの時代を築いてゆく、彼らと彼らの作品を、いつしか『新本格派』と呼ぶようになったのです。(厳密な定義は未だ曖昧ですが)

綾辻行人、有栖川有栖、歌野晶午、法月綸太郎、我孫子武丸、京極夏彦、etc...



要するに、パズル的な推理小説を復権させるぜ!的な作家の作品です。説明長くてごめんやで☆



~説明終わり~





では改めて作品の紹介に移ります。



この『刀城言耶シリーズ』は、作家である主人公が、取材先で起こった事件とその顛末を1冊の小説としてまとめた、という設定になっております。

つまり事件はもう起こった後なんですね。この認識は重要です。

そして、主人公の趣味である「怪異譚蒐集」。これが作品のエンタメ性を高める役割をしています。

どうしても推理小説だと、舞台装置の説明や登場人物のアリバイ等々で、読者は途中でだれてしまいがちです。

しかし『刀城言耶シリーズ』では、舞台となる土地に伝わる伝承の綿密さ、その演出のおどろおどろしさで、読者を飽きさせない工夫がなされています。


極め付けとしては、主人公が行うのはあくまで『現実的な解釈』に過ぎない、ということ。

作家であり、怪異を愛し、全国を放浪する彼は、「探偵として事件のすべてを解明する」のではなく、「こう考えれば辻褄が合う」というような『解釈』を、豊富な知識と鋭い考察で以て行うのです。


事件を解明する、解明できるのは、あくまで警察であって、主人公は推理することしかできませんからね。


このあたりの設定は『社会派』のようなリアリティを伺えます。

事件を解明するわけではない、と聞くと『新本格派』としてどうなんだという疑問も浮かぶかもしれませんが、ご安心を。

探偵ではありませんが『探偵役』ではある主人公、読者を納得させるだけの深い考察を見せてくれます。

作家『東城雅哉』の語る『解釈』に、必ずやあなたも魅せられることを約束します。



さて、一つ補足といいますか、注意点をば。

シリーズ3作目であり最高傑作の『首無の如き祟るもの』ですが、これを最初に読むのはオススメできません。

できれば1作目と2作目を読んでから、もしくはそれ以外の巻でも構いません、ただ『首無』を初めには読まないで欲しい。

歯がゆいですが理由は詳しく言えません。ネタバレに繋がります。

ストーリーの繋がりがどうとかではないです。3作目からでもきっと楽しめるでしょう。

それでも、少なくともこの記事を読んだ方には、他の巻で『刀城言耶シリーズ』の大まかな流れを把握してから、『首無』を読んで欲しいのです。

最初に読むのは『首無』以外ならなんでもいいです。



1作目 厭魅(まじもの)の如き憑くもの
2作目 凶鳥の如き忌むもの
3作目 首無の如き祟るもの・・・最初に読まないで!
4作目 山魔の如き嗤うもの
5作目 密室の如き籠るもの
6作目 水魑の如き沈むもの
7作目 生霊の如き重るもの
8作目 幽女の如き怨むもの


以上から適当に一つ二つ読んで、そのあとに『首無』を読んで欲しい。マジで守って。




つい長々と書いてしまいました。ここまで読んで頂きありがとうございます。

次はもう少し短めにします・・・



『首無』から読むなよ絶対だぞ!!フリじゃねーぞ!!!

次回は知ってる人も多いかもしれない。

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嗚呼スカラバ。



魔がさしたので、お気に入りの小説でも紹介していこうと思います。



『ハーモニー』 伊藤計劃



最も好きな小説を挙げろ、と言われたら迷わずこれ。ここ数年間、僕の中で最も色濃く君臨し続けている小説。
作者の伊藤計劃さんが創る世界観にどっぷり魅了されました。
ノイタミナでアニメ化するとか聞いた話はどうなってるんだろうか。


道徳、健康、優しさ、ボランティアetc...に支配された"ユートピア"で、他者も自分も慈しむことが当たり前の社会に反乱しようとした少女たちの物語です。


どれくらい"ユートピア"かというと、そうですね例えば、僕たちの社会ではドラッグなんかは禁止されてますよね。
同じように酒、タバコなどの嗜好品は禁止されてます、有害だから。
作中では、コーヒーなどのカフェインを含むものも問題視されていましたね、有害だから。
道行く他人の氏名、年齢、職業、健康状態、社会への貢献度なんかは"拡張現実"で見たい放題。
プライベートってなんですか?やましいことでもあるんですか?
あなたの命はあなただけのものではありません。全体の一部としてのリソースたる自分を自覚しましょう。
他人を思いやりましょう、同じくらい自分を思いやりましょう。これは当たり前のことです。
病気の治療や栄養管理はお任せください。あなたの体内にいる"WatchMe"や医療分子メディモルによる24時間監視体制によって、あなたの健康が脅かされることはありません。


簡単に言うとこんな感じ。
まさに「びっくりするほどユートピア!」なわけです。


しかし、ほとんど全ての人間はこの社会に順応しています。主人公ら3人の少女は数少ない例外でした。
彼女らは、成長期が終わりWatchMeを体内に入れられる前に、自分の体が自分だけのものであるうちに、「反乱」を起こそうとします。
「反乱」といっても武装蜂起ではありません。自殺です。それも餓死。
こんな"ユートピア"で、超監視福祉社会で、栄養失調になること自体があり得ない。
だからこそ、「自らの意思で餓死を選ぶこと」が、社会に対する「反乱」になる、と少女らは考えたんですね。
結果は……1人だけ成功、といっていいのかな?「反乱」の首謀者「ミァハ」は死に、主人公ら2人は生き延びました。


時は経ち、主人公たちは大人になります。
あのとき死ねなかった、社会に敗北した2人の前に、唯一の勝者である「ミァハ」の影が……





あらすじ説明終わり!


主人公の父親がカフェインの服用について説明を求められる生々しい描写は、"ユートピア"ここに極まれり、ですね。
本当に気持ち悪い。不愉快になります。(#^ω^)ピキピキってやつです。
ネタバレだけは絶対したくないので、あんまり詳しく触れられませんが、この作者の作品は「意識」が1つの大きなテーマであります。「意識」、「精神」、「魂」、「今ここにいる私」
"WatchMe"やメディモルがある限り、肉体は完全に監視、健康を保たれます。じゃあ精神は?
人が人として感じる、不安や怒りや哀しみは、それによって生まれる軋轢は、「この私」は、この調和のとれた超監視福祉社会とどう折り合いをつければいい?
結末がその回答です。まさにハーモニー。括目せよ、これがSFだ。


時系列的には、同作者の処女作である『虐殺器官』の後の世界です。
ただ、ストーリーとして繋がっているわけではないので、『ハーモニー』単品で楽しめます。(僕も『ハーモニー』から読みましたが全く問題ありませんでした)


作者の伊藤計劃さんは肺ガンで若くして亡くなっておられます。
この『ハーモニー』が遺作となりました(『屍者の帝国』は円城塔さんが引き継いで完成させました)が、もっと彼の作品を読みたかったなぁ。本当に残念です。






あと2冊くらい紹介するつもりだったけど、長くなったから次回でいいや。

カプレーゼからのえぅ

脳内誤変換もしょうがない

某牛丼チェーン店に行ったんですよ。


席について注文して、「いろいろメニューがあるんだなぁ」と思いながら店内放送を聞いてたんですね。


おなじみのオリジナルソングが流れ終わると、『今はこんなキャンペーンやってます』的な宣伝文句が始まりました。




『~頂くと、当店の汚職事件を・・・』


僕「(汚職事件!??!?)」


僕「(ワンオペの次は汚職事件か・・・たまげたなぁ)」


「お食事券」のことだと気づいたのは、注文が届いてからでしたとさ。










撮ったはいいものの使ってないSSが溜まってたので、一斉放出しておきます。





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どういうWLだよ。


2ndWLは1stとは違う型なんだ、と話した時のギルメンの反応。


隙あらば弄ってくる油断できない奴らです。





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ATM爆誕。


この方が審判セットを買取していたところに、僕が売ったことから、なんか仲良くなりました。


月のお小遣いは3ゼロピーです。辛いです。





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クリ2刀で生体4へ。


cが出なければ大赤字待ったなしですが、スリルがあって楽しいです。






最後は敗北SS怒涛の3連荘。





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当たらない。





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避けられない。







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……………………




アメンホテプとランドグリスはまだしも、怨霊はもうちょいで勝てたのになぁ。

調子に乗ってSbrをインプリで防いだら、接近→超Flee爆裂&2HQ→インプリ解除でした。僕はアホです。

傲慢さを眠らせる氷の矢

師匠がイフを撃破しました。


「イフやろうかと思ってる」と聞いたときは耳を疑いましたが、いやはや・・・


SGじゃなくてテトラボルテックスってところがまたカッコイイですね。


テトラと言えばWLの奥義的なポジションじゃないですか。


それを駆使してイフを制するだなんて、ロマン溢れる闘いだったと思います。


WLの限界はまだまだ見えませんね!










僕の方はといいますと、



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2ndWLのレベリングを少しずつ進めています。ようやっと150になったばかりですけどね。


彼には1stWLとは違ったステスキルで活躍してもらいます。






従来のWLは、確殺数が重要視されていたように思います。魔法1発の威力をいかにして上げ、殲滅を早めるか。


ディレイや固定詠唱、クールタイムで魔法を連発することがあまりできなかったからです。


しかし今は違いますよね。シャドウスタッフを始めとした様々な装備で、WLでもDPSを意識する場面が増えました。


属性は限られますが、一撃の威力を重視していたWLよりも、高い秒間ダメージを叩き出すことができるようになりました。


ソロはもちろん、PTで支援やブラギ等を貰えれば、レンジャーには及ばないものの、それなりの火力にもなるでしょう。





2ndWLはそういう型です。


1stとは異なったスキルを使い、1st以上のDPSを目指し、そして1stではおそらく倒せないボスを倒す


ステータスとスキル次第で、同じ職でも役割が大きく変わるということ。(珍や連はわかりやすいですよね)


WLでそれを証明できるなら面白そうだ、というのが2ndの生まれた理由です。







ステスキルの違いで、そこまで難易度が変わるボスがいるのかって?


現時点で、1匹だけ心当たりはあります。いや1匹じゃないかw


というわけで、2nd君にはそのボスを倒してもらいます。不可能ではないとは思うのですが・・・







なんでこんなことわざわざ書くかっていうと、
『レベリング超だるいけど目標のために頑張ろうぜ!』
という自分への応援です。





スカラバ。。。もぅ見飽きたょ。。。ハィには。。。なれなかったょ。。。

某所で紹介されてる音楽もそろそろ聞き終わりそうだょ。。。もぅまぢむり。。。

紹介記事書くと、ついふざけちゃう

2件リンク頂いてきました。


お二方のブログにはよく足を運んでいたので、自分のブログから飛べるようになって便利!


ブックマークが魔境なもんでね・・・へへ・・・





津軽海峡冬ブログ(旧Transmitter⇔Placebo)



言わずと知れた津軽の英雄、aiharaさんのブログです。


Mimir鯖をメインに、時折ストロングスタイルでHervorにも降臨なさるようです。


自ら考案した新境地『斧クリ型』にてランドグリスを撃破したその姿は、まさに哀戦士であります。


あ、でもメインはロボメカみたいです。





①メイン職を勘違いされる

②ブログタイトルのインパクト


この二点に関しては僕も自信があったのですが、aiharaさんもかなりの手練れです!


メカやギロチンクロスで颯爽とボスを狩ってらっしゃることは、僕が説明するまでもないでしょうから、「なぜこのようなブログタイトルなのか」ということをね、僭越ながら僕の方から、事情を知らない方に説明sアームズキャノン!!

ドサッ・・・ウィーンガシャンウィーンガシャン(ロボの去る音)






aiharaさんは「怖そう」とか「冷たそう」といったイメージを持たれることが多いらしいですが、僕が師匠から聞いた限りでは『よく唄う愉快な方』といった印象です。

なので当ブログでもね、aiharaさんは決して怖くないってことをアピールしていこうと思います。


僕がaiharaさんからの鍵コメントを消し忘れてそのまま載せちゃったこともありましたが、


決して怖くないaiharaさんは、菩薩の笑みで許してくださいました。





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aiharaさんはコワクナイ。
















それもこれもバコナワが悪い!


Idavollトップのバコナワキラー、カーノックさんのブログです。そのバコナワ愛は他の追随を許しません。


+10sopにドラコの卵cを挿していたのを見たときは、もう打ち震えましたよね。


バコナワ警備員なんかじゃない、本物のバコナワキラー。Idavollに其の人在り。


魂の欠片を求めて只管バコナワを狩るカーノックさんに、ポートマラヤの人々も頭が上がらないでしょうね。


現在、第5部とのことで、最長記録を更新中です。少しでも早くバコ魂が出るよう祈ってます・・・






ところで、僕はカーノックさんに一度だけ会ったことがあります。


いや会ったというか、見かけたというか。


古代遺跡イベント、皆さん覚えてますでしょうか?


僕はよくWLで参加してたのですが、そこでカーノックさんを見かけました。


その回はポイント2倍ではなかったので、そこまで人は多くなくてですね。

4層?5層?あたりを攻略した時点で、生き残ったのが僕とカーノックさんを含めて4人だったんですね。


4人wwwwwwとかみんなで笑いながら次の層で全滅したのを覚えていますw


カーノックさん、もし覚えていらっしゃるなら、


あの時のくっそふざけた名前のWLは僕でーす!!


これだけはね、伝えておこうと思ったので、ここでカミングアウトさせて貰いました。




あっ、でも、僕と同じようなくっそふざけた名前のWLたちが氾濫してたから、逆にわかりづらいかな・・・


『風属性ぶっ殺すマン』とかね。


これ、各属性いましたからね。


珍や影葱でも少し挑戦しましたけど、WLが一番、ふざけた名前が多かったです。


でもカーノックさんのキャラ名は普通に『カーノック』でした。次回は『バコナワ絶対殺すマン』にしましょう!!






というわけで、お二人とも、これからもよろしくお願いしますね!




住~み慣れた~ 我が家に~ 花の香りを添~えて~

僕のキャラ名どんなんだったっけ・・・コメット降らすマンとかだったかな?いやインプリマンか?

攻撃するのは……サーバー!!

先日Lifで、"しのぶさん"という方が引退しましてね。


璃杏さんやたまごギルドの人を中心にイベントを行って、皆で見送りました。


しのぶさんとは面識はなかったんですけども、やっぱり少し寂しいですね。


しのぶさん、お達者で。



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ところでパンダァさんの記事から、週刊ROチャレンジ!様の記事を見に行きました。


いやー驚きましたよ。なにがって?







アメンホテプカード

週刊ROチャレンジ!様より)


アモンと違ってウサギスリッパ履いてないねって?そんなことどうでもいいんだよ!!!


魔法版グルームのようなスンバラシイMVPカード。( ゚д゚)ホスィ…


取り巻きがオシリスらしく、そのオシリスがまたイシスやらエンシェントマミーやら呼ぶらしいです。


オシリス、イシス、エンシェントマミーの3枚生贄にしたら召喚できそう(遊戯王並感)


うーん、僕の場合は、とりあえず挑むとしたら珍かなぁ。でもダンジョン自体は魔法職向けらしいんですよね。


ということはこいつも魔職向けなのかな?



おおっと!




魔職向け狩場と銘打って実装された時計塔ナイトメアのMVPで、SoEが狩場のメイン火力にも関わらず、そのSoEが全く効かず、阿修羅ドーンで狩られているタイムホルダーさんの悪口はそこまでだ!!!


いぇ~い社員見てるぅ~?wwwwwwwwww一体何考えてんのぉ~?wwwwwwwww













そして、AFを強化してくれるアルティメットモードチェンジャー[1]はアイテムエクスチェンジで手に入る、とのこと。


screenLif1662.jpg


おそらく元となるアイテムはこれです。ドロップ率は0.11%


で、さっそくジュピロス01に行って拾ってきたんですが、これ1個手に入れた時点で











screenLif1664.jpg


が8個(0.11%)



screenLif1661.jpg


が3個(0.06%)



screenLif1665.jpg


が3枚(0.02%)




でした。ドロップ率変わったんですかね・・・


個人的にチャールストン工場がガッカリだった分、ピラミッドナイトメアやAF強化アクセは期待してます。




新パッケのアイテムはカルデュイ以外は欲しくないのですが

スキンがめっちゃ気になります。スキンのために1万か・・・

June Bride

Frigg鯖でぽちこさんとオズマくんの結婚式イベントやるよーとのことで、


ありがたいことにお呼ばれして参りました。


開始予定時刻より30分ほど遅れてしまった僕は、大慌てでモロクのイベント会場へ向かいました。


もちろん誰もおらず。もしかしてもう終わっちゃったのかな・・・なんて考えながら探索してると










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がいました。




お二人に結婚式終わったのか尋ねたかったんですけど、離席中だったようで






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慈愛に満ちたカニパンさんに場所を教えてもらい、なんとかたどり着くことができました。













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そしたら変なコントが始まってました。









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ツッコミ所が多すぎて処理しきれなかったので、ここで改めて1つ1つ順に整理していこうと思います。






・このコントは結婚式イベントの一環なのか?


・コントだとすると台本があるのか?


・もし台本があるとするなら、果たしてぶら美の母のセリフは台本通りなのか?


・まさかとは思うが自由に暴れているだけではないだろうか?


・ぶら美の母を放っておいてコントは無事に進むのか?


・そもそもぶら美の母誰だよ









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あっ、ぶら美の母ノビたんwだわ。







カオスなコントを繰り広げている間に、本日の主役ぽちこさんがinしました。



screenFrigg048.jpg


どうやら、このコントはイベントとは特に関係ないようです。


ところで、僕に場所を教えてくれた慈愛に満ちたカニパンさんはどこに行ったんですか?


口調が完全に『ニャンちゅう』じゃないですか?


一人称『ミー』じゃなくて大丈夫ですか?

















screenFrigg050 - コピー


こ れ は ひ ど い






screenFrigg050.jpg



8.6秒ぽあだむぅ~wwwwwwから超反応でツッコミが入りました。


おそらくショートカットに登録しています。









そうこうしてたら、いよいよプロポーズです!!


どうせならズッキュンくるようなのがいいですね!!







ありきたりなのは嫌だ・・・




ありきたりなのは嫌だ・・・













screenFrigg052.jpg



逆プロポオオオオオオオオオッズ!!!!!


これはwwwwwwときwwwwwめくwwwwwww


じょんじょじょおおおおおおおんwwwwwwwww


ミーもドキッとしぢゃったニ”ャあ”あ”ん”ん”ん”ん”













screenFrigg053.jpg











screenFrigg054.jpg



こ れ は ひ ど い











screenFrigg057.jpg


というわけで、肝心の二人が全く見えないですけど、めでたく挙式です。


末永くお幸せに!!!




screenFrigg059.jpg




ブーケトス以降はSSあまり撮ってなかったので



他の方にお任せします。

大きなノッポのアラーム仮面

ヴぇすぱー ひどいかおなんで ころし うまかっ です


カードはよはよ。






リンクを頂いてきましたよ!



インド人より愛を込めて


ハンドルじゃなくてインド人です。お間違えのなきよう。


Olrunで御活躍されてる、ぐなこさんのブログです。


ROブログでありながら、カレー要素音楽と、とうとうergまで紹介し始めたようです。


僕も大概かもしれませんけど、ぐなこさんのブログタイトルも結構アレですよね。(褒め言葉)


最初に見たときは、「おいこれカテゴリ間違ってるぞ」って思いましたよねwwww


シヴァ神にヨガフレイムでもしてるのかと勘違いしちゃいましたよねwwwwwww


いろんな職を楽しんでいらっしゃるようで、ギロチンクロスを短期間で発光させたり、最近はWLや影葱に力を入れているのかな?


WL、珍、影葱、と僕がよく動かす職が被っていることもあって、親近感を覚えております。


インドにもうなぎを普及させるために、ぐなこさん、どうぞよろしくお願いします!!











ところで、僕はプラエファティオが苦手なんですよね。ディレイ長いし。


もちろん範囲キリエは魅力的ですけどね。


でもPTしても多くて5人だし、ディレイ長いしキリエで足りるし。あとディレイが長い。


以前WLABペアでやらかしたこともあって、それ以来ショトカの隅の方に置いてますよね。


「,」へ出向です。大和田あああああああああああああ



なんだあのディレイの長さは。調べたらディレイ4秒て!!!




体感10秒くらいあるぞ!!!!!!(個人差があります

土下座しろおおおおおおおおお!!!!!!!




大和田





もちろん少人数PTでもね、有効に使える場面もあるとは思うんですけど、


ディレイのせいでショトカを押す勇気が出ません。棒立ち怖い。









Sbrとかもね、亀将軍に挑みたての頃、超flee入ったらSbr逃げ撃ちしようとしたんです。


まぁ、ディレイでバックステップできずに追いつかれて殺られましたよねwwwwwww









おじいさんがくれた初めてのWB


その味は柔らかくてクリアーで


こんな素晴らしいWBを貰える私はきっと特別な存在なのだと感じました






ヴェルタースオリジナル




今では私がおじいさん(165)


クソ亀ジジイに与えるのはもちろん、渾身のDCスリサズEDP殴り

          
なぜなら彼もまた、MVP(とくべつなそんざい)だからです



あのときの恨みは絶対に忘れない、絶対にだ。



あとカードよこせ
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トミー(うなぎ)

Author:トミー(うなぎ)
顔面クリムガンなうなぎ。
Lifでだらだらやってます。
当ブログはリンクフリーです。

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