言葉の再現性

僕は昔から読書感想文が苦手だった。いや嫌いだった。

小学1年生の夏休みに、それはやってきた。

他の科目教科とは一線を画す異臭を放っているそれ。やはり夏だとすぐに腐る。毒書乾燥文。

どうやら本を読んでその感想を原稿用紙に書け、ということらしい。

なぜそんなことをしなければならないのか、幼い僕は理解できなかった。

ただ、大人たちがそれに少なからず意義を見出しているのは理解できた。

嫌々、書いた。親のアドバイスも多分に貰った。そして800字の駄文ができた。紙は大切に。






何事も『最初』が肝要だ。第一印象は、その後の関係性に少なくない影響を及ぼすのだ。

しかし『最初』は『最悪』の結果となった。出会ってはいけない二人が出会ってしまった。

以来、僕は読書感想文に並々ならぬ憎悪を抱くことになる。






本を読むのは嫌いじゃなかった。むしろ好いている方だ。

だが、『じゃあその感想を800字で!w』と言われると途端に嫌気がさす。YOUが書けば?w

僕が本を読むのは自分のためだ、他人のためじゃない。

僕の感想は僕だけのものだ。公に披露するものじゃない。

もし感想について語ることがあるとすれば、読んだ本について友人知人と語り合ったり、今だとブログで自己満足レビューするのが精々だ。

なぜ教育の一環として強制されなければならないのか。

その感想文とやらは、一体誰に向けたものなのか。

どこの誰とも知れない奴に、その本を読んでいるかどうかも分からない奴に、僕の感想を渡すわけにはいかない。

怪人二十面相が、本当は四十ほどの顔を持っていることや、小林少年が女装を得意としていることなんて、絶対に教えてやるもんか。

……我ながら捻くれたクソガキだったと思う。だがそれほど、当時は読書感想文を嫌っていたのだ。






そもそも『感想文』というからには自分の感想を誰かに伝えるためのものだと思うのだが、そんなことが果たして可能だろうか?

読んでいるときに、自分が確かに感じた、興奮、驚愕、感嘆、歓喜、悲哀、その他諸々を、他人の中で完璧に再現させることができるのか?

少なくとも僕には無理だった。自らの文章力の無さを恨めということか。

再現性のない僕の感想文は、まるでSTAP論文だ。

自分が嘘を吐いているようで、マスを埋めるごとに罪悪感が積みあがる。その数800個。

文章力はありまぁす!(ない)

感想文を書くことによって、貧しい文章力が上達することもなく。

残ったのは小学1年生の時分から叩き、研ぎ澄ましてきた、読書感想文に対する嫌悪だけだ。

鈍く光る長身の刃は、抜けば天が裂け、振り下ろせば海が割れ、収めれば大地が震えるだろう。

僕はこれを名刀『鰻丸』と名付けた。

至高の一振りである。もう長い付き合いだ。






それもこれもバコナワ……じゃなくて文才がないのが悪い。バコナワさんは悪くない。

貧乏は罪だが、文才がないのも罪なのだ。801個目。

aiharaさんはハイブリッドな文章を書きたいと仰っていた。文系的文章、理系的文章、その両方を操りたいと。

なるほど僕も文系的センス、理系的センスを磨けば、文才が身につくかもしらん。

ひいては、この罪悪感から解放されるかもしれぬ!再現性を手に入れられるやもしれぬ!


おお、我が主よ!STAPはあったのです!


ここまで考えて僕の思考は永遠に"Now Loading..."した。センスを磨く方法が思いつかない。

いや、センスを磨く方法を思いつかないこと、それ自体がもはや生来のセンスのなさを如実に表している。

どうやら諦めた方がよさそうだ。神は死んだ。

絶望した!自らの文才の無さに絶望した!!






そういえば、この世のすべての事柄は、理系、文系、体育会系に分けることができると絶望先生が言っていた。

理系はコーヒー(ブラック)、文系は緑茶、体育会系はスポーツドリンク(スポドリ)、てなものだ。

同じように、理系的文章、文系的文章があるならば、『体育会系的文章』があってもいいのではないだろうか!

『体育会系的文章』。この語呂の悪さが実に体育会系的だ。

水泳を除くすべてのスポーツが嫌いな僕だが、体育会系的文章なら書けそうな気がする。

僕はさっそく水着に着替えて、ポカリ片手にPCの前に鎮座した。体育会系は形から入るのだ。

扇風機がちょー気持ちいい。















ウス!!!!トミーです!!!!!!

最近、ギルドでET行っても、高層に行けてないんスけど、それは自分がDCやハルシ、果ては回復剤をケチって死ぬことが増えたからっス!!!!!

本当にすぃませんでしたぁっ!!!!!!!!!

やる気はありまぁす!!!!!!!!




体育会系的文章もなかなかどうして楽じゃない。

『鰻丸』はまだ手放せそうにない。


PS:他ブログ様のコメント欄にて、「トミー」の名前でコメントを投稿してしまいました。大変申し訳ありませんでした。
プロフィール欄の名前を変えれば、コメントの方の名前も初期入力されているやつが変わるのかな?
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さぁ小説紹介3冊目といきたいところですが、その前に。


どうやら師匠がスカラバで狩りをしていたところ、何者かにwisを送られて魔法を撃てずに死んでしまう事件があったようです。


名探偵うなぎの推理によれば、おそらく犯人はwisウィンドウが出ない設定であると思い込んでwisを送ったに違いないです。


そう、誰も悪くない。現代ROの悲劇ともいうべき事件だったんだ・・・




船越英一郎




もう二度とこんな悲劇が起きないよう、当ブログでもwisウィンドウが出ない設定にする方法を紹介しておきます。







まずはAltキー+Zでパーティー欄を開きます。そして『友達』のところをクリック。



screenLif1744.jpg


圧巻の友達0人

次は友達設定のところをクリックしてください・・・



screenLif1745.jpg


するとこんなウィンドウが出てきます。初期設定だと全てにチェックが入っていると思います。



screenLif1746.jpg


上2つのチェックを外せばもう安心。wisで自動的にウィンドウが開かれることはなくなります。

wisメッセージは普段使っているチャット欄の方に流れてきます。




もし知らずにいた人はね、ぜひとも活用して現代ROが生んだ闇ともいえるべき事件をね、未然に防いでほしいなと思います。


一体誰が犯人なのかはわかりませんが、間接的に師匠を殺してしまった犯人もまた、哀しき犠牲者の一人だったのです・・・



~エンディング~







じゃあ小説紹介3冊目いきまーす!



『家族八景』 筒井康隆



御年80のスーパーおじいちゃん、筒井康隆さんの作品。

代表作としては『時をかける少女』、『パプリカ』などなど。個人的には『ロートレック荘殺人事件』もすごく好きです。

小松左京、星新一と並んで、SF御三家と称されることも。

一見コメディタッチな作品も風刺だったり、現在の日本を予言しているかのような作品を何十年も前に出したりと、非常に特徴的な作品が多いです。




主人公の火田七瀬は精神感応能力者、いわゆるテレパスで、人の心が読める。

彼女は住込みの家政婦として働くが、能力のせいでどの家庭でも、その家庭が抱える問題を浮き彫りにしてしまう。

オムニバス形式で進行し、それぞれの項が短いのでとても読みやすいです。





「家庭が抱える問題」と聞いて皆さんは何を思い浮かべます?

借金?DV?虐待?ノンノンノン。

テレパスだからこそ気づける、浮き彫りにしてしまう問題がそこにはあるのです。

人間が持つ気持ち悪さを書かせると天下一品な筒井康隆をどうぞご覧ください。

サブタイトルも非常に秀逸で、読み終わった後に改めてズシンときます。『無風地帯』『紅蓮菩薩』はすごい。






ところでこの『家族八景』、実は何度かドラマになっております

かくいう僕もドラマから入ったクチで、2012年の『家族八景 Nanase, Telepathy Girl's Ballad』を見て引き込まれました。

主人公の火田七瀬演じる木南晴夏が可愛かった(小並感)のもありますが、七瀬が心を読むときの演出も斬新で、筒井康隆がもつ特徴的な作風をうまく表現できていたと感じました。裸だったり、記号だったり。菩薩もよかった。あと木南晴夏が可愛い。





一応『七瀬シリーズ』として、2作目と3作目があるにはあるのですが・・・僕の好みではありませんでした。

『七瀬ふたたび』は他能力者がでてきてドンパチし始めるのですが、うーん・・・筒井康隆的な魅力は薄かったかなーと。

『エディプスの恋人』は、いよいよ風呂敷が壮大になっちゃって・・・『七瀬ふたたび』でも感じましたけど、『家族八景』の続編である必要性が感じられませんでした。



ただ、『家族八景』は面白いです。初めて筒井康隆読むよーって人に薦めたい。

原作はもちろん、ドラマの方も出来がいいので是非ともご覧ください!木南晴夏も可愛いよ!



これで小説紹介はひとまず終わりです。また気が向いたらやります。

皆さんの好きな小説も聞いてみたいですね。

祖父江くん、皆を集めてくれ

2ndくんのレベリング癌ばってます。


では小説紹介2冊目です。




『首無の如き祟るもの』 三津田信三



取材を兼ねて、趣味の怪異譚蒐集で全国を放浪とする作家『東城雅哉』こと刀城言耶。


彼の行く先行く先で、その土地に伝わる伝承や怪異になぞらえた事件が起こり、その事件に彼なりの現実的な『解釈』を行うという、『刀城言耶シリーズ』の3作目です。


本作は『刀城言耶シリーズ』の最高傑作との呼び声も高く、『新本格派ミステリ』としての完成度も群を抜いています。





ここで一応補足説明。知ってる人は飛ばしてね☆ミ


~新本格派ミステリとは何ぞや?~


簡単に言うならば、『読者と作者の知恵比べ』。もしくはこれに重きを置いた推理小説と考えてください。


アガサ・クリスティ、エドガー・アラン・ポー、エラリー・クイーン、ヴァン・ダイン、ジョン・ディクスン・カー、etc...

皆さんも聞いたことがありますよね。いずれも有名な海外のミステリ作家たちです。

彼らは物語の作り手として、「神」として、探偵、犯人、助手、容疑者、舞台装置・・・等々を設置し、読者に挑戦状を叩きつけます。


「この事件の犯人は?解けるものなら解いてみろ」


読者は挑戦者です。作者が用意したトリックを暴き、ミスリードを見抜き、犯人を推理する。

一種の知的パズルのような、ゲーム小説というわけです。

そこには暗黙のルールがありますが、(あえてそれを破ることで作品のエンタメ性を高めることもあります)基本的にフェアプレイであればミステリとして成り立ちます。(終わり間近に突然出てきた人物が犯人でしたーwwwwwはアウト。推理可能な構成にしなければならない)





しかしこういった小説は現実的ではありません。

現実の事件では、警察の介入で犯人なんてすぐに捕まるからです。

犯人としても、わざわざ難解なトリックを用いるより、科学捜査対策でもするか、さっさと逃げた方がいいに決まってます。

このような批判もあり、日本では徐々にパズル的な本格推理モノは廃れていきました。

代わりに台頭したのが『社会派推理小説』

『1DKのマンションでOLが殺されて、靴底をすり減らした刑事が苦心の末、愛人だった上司を捕まえる。』

とは、某ミステリの登場人物が『社会派』を例える際に用いた表現ですが、言い得て妙。


もっと言えば、

船越英一郎が崖際で犯人を説得するも、犯人は自ら飛び降り、「彼もまた犠牲者の一人だったんだ……」と船越が呟いてエンディングな2時間ドラマ

こんな感じのを想像して頂ければ。これが『社会派』です。





そんな中、日本で再び『本格派』を流行させたのが、横溝正史、鮎川哲也、島田荘司、etc...などのミステリ作家たち。

そして彼らに続いて多くの作家が『本格派』としてデビューしました。

新しく『本格派』ミステリの時代を築いてゆく、彼らと彼らの作品を、いつしか『新本格派』と呼ぶようになったのです。(厳密な定義は未だ曖昧ですが)

綾辻行人、有栖川有栖、歌野晶午、法月綸太郎、我孫子武丸、京極夏彦、etc...



要するに、パズル的な推理小説を復権させるぜ!的な作家の作品です。説明長くてごめんやで☆



~説明終わり~





では改めて作品の紹介に移ります。



この『刀城言耶シリーズ』は、作家である主人公が、取材先で起こった事件とその顛末を1冊の小説としてまとめた、という設定になっております。

つまり事件はもう起こった後なんですね。この認識は重要です。

そして、主人公の趣味である「怪異譚蒐集」。これが作品のエンタメ性を高める役割をしています。

どうしても推理小説だと、舞台装置の説明や登場人物のアリバイ等々で、読者は途中でだれてしまいがちです。

しかし『刀城言耶シリーズ』では、舞台となる土地に伝わる伝承の綿密さ、その演出のおどろおどろしさで、読者を飽きさせない工夫がなされています。


極め付けとしては、主人公が行うのはあくまで『現実的な解釈』に過ぎない、ということ。

作家であり、怪異を愛し、全国を放浪する彼は、「探偵として事件のすべてを解明する」のではなく、「こう考えれば辻褄が合う」というような『解釈』を、豊富な知識と鋭い考察で以て行うのです。


事件を解明する、解明できるのは、あくまで警察であって、主人公は推理することしかできませんからね。


このあたりの設定は『社会派』のようなリアリティを伺えます。

事件を解明するわけではない、と聞くと『新本格派』としてどうなんだという疑問も浮かぶかもしれませんが、ご安心を。

探偵ではありませんが『探偵役』ではある主人公、読者を納得させるだけの深い考察を見せてくれます。

作家『東城雅哉』の語る『解釈』に、必ずやあなたも魅せられることを約束します。



さて、一つ補足といいますか、注意点をば。

シリーズ3作目であり最高傑作の『首無の如き祟るもの』ですが、これを最初に読むのはオススメできません。

できれば1作目と2作目を読んでから、もしくはそれ以外の巻でも構いません、ただ『首無』を初めには読まないで欲しい。

歯がゆいですが理由は詳しく言えません。ネタバレに繋がります。

ストーリーの繋がりがどうとかではないです。3作目からでもきっと楽しめるでしょう。

それでも、少なくともこの記事を読んだ方には、他の巻で『刀城言耶シリーズ』の大まかな流れを把握してから、『首無』を読んで欲しいのです。

最初に読むのは『首無』以外ならなんでもいいです。



1作目 厭魅(まじもの)の如き憑くもの
2作目 凶鳥の如き忌むもの
3作目 首無の如き祟るもの・・・最初に読まないで!
4作目 山魔の如き嗤うもの
5作目 密室の如き籠るもの
6作目 水魑の如き沈むもの
7作目 生霊の如き重るもの
8作目 幽女の如き怨むもの


以上から適当に一つ二つ読んで、そのあとに『首無』を読んで欲しい。マジで守って。




つい長々と書いてしまいました。ここまで読んで頂きありがとうございます。

次はもう少し短めにします・・・



『首無』から読むなよ絶対だぞ!!フリじゃねーぞ!!!

次回は知ってる人も多いかもしれない。

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嗚呼スカラバ。



魔がさしたので、お気に入りの小説でも紹介していこうと思います。



『ハーモニー』 伊藤計劃



最も好きな小説を挙げろ、と言われたら迷わずこれ。ここ数年間、僕の中で最も色濃く君臨し続けている小説。
作者の伊藤計劃さんが創る世界観にどっぷり魅了されました。
ノイタミナでアニメ化するとか聞いた話はどうなってるんだろうか。


道徳、健康、優しさ、ボランティアetc...に支配された"ユートピア"で、他者も自分も慈しむことが当たり前の社会に反乱しようとした少女たちの物語です。


どれくらい"ユートピア"かというと、そうですね例えば、僕たちの社会ではドラッグなんかは禁止されてますよね。
同じように酒、タバコなどの嗜好品は禁止されてます、有害だから。
作中では、コーヒーなどのカフェインを含むものも問題視されていましたね、有害だから。
道行く他人の氏名、年齢、職業、健康状態、社会への貢献度なんかは"拡張現実"で見たい放題。
プライベートってなんですか?やましいことでもあるんですか?
あなたの命はあなただけのものではありません。全体の一部としてのリソースたる自分を自覚しましょう。
他人を思いやりましょう、同じくらい自分を思いやりましょう。これは当たり前のことです。
病気の治療や栄養管理はお任せください。あなたの体内にいる"WatchMe"や医療分子メディモルによる24時間監視体制によって、あなたの健康が脅かされることはありません。


簡単に言うとこんな感じ。
まさに「びっくりするほどユートピア!」なわけです。


しかし、ほとんど全ての人間はこの社会に順応しています。主人公ら3人の少女は数少ない例外でした。
彼女らは、成長期が終わりWatchMeを体内に入れられる前に、自分の体が自分だけのものであるうちに、「反乱」を起こそうとします。
「反乱」といっても武装蜂起ではありません。自殺です。それも餓死。
こんな"ユートピア"で、超監視福祉社会で、栄養失調になること自体があり得ない。
だからこそ、「自らの意思で餓死を選ぶこと」が、社会に対する「反乱」になる、と少女らは考えたんですね。
結果は……1人だけ成功、といっていいのかな?「反乱」の首謀者「ミァハ」は死に、主人公ら2人は生き延びました。


時は経ち、主人公たちは大人になります。
あのとき死ねなかった、社会に敗北した2人の前に、唯一の勝者である「ミァハ」の影が……





あらすじ説明終わり!


主人公の父親がカフェインの服用について説明を求められる生々しい描写は、"ユートピア"ここに極まれり、ですね。
本当に気持ち悪い。不愉快になります。(#^ω^)ピキピキってやつです。
ネタバレだけは絶対したくないので、あんまり詳しく触れられませんが、この作者の作品は「意識」が1つの大きなテーマであります。「意識」、「精神」、「魂」、「今ここにいる私」
"WatchMe"やメディモルがある限り、肉体は完全に監視、健康を保たれます。じゃあ精神は?
人が人として感じる、不安や怒りや哀しみは、それによって生まれる軋轢は、「この私」は、この調和のとれた超監視福祉社会とどう折り合いをつければいい?
結末がその回答です。まさにハーモニー。括目せよ、これがSFだ。


時系列的には、同作者の処女作である『虐殺器官』の後の世界です。
ただ、ストーリーとして繋がっているわけではないので、『ハーモニー』単品で楽しめます。(僕も『ハーモニー』から読みましたが全く問題ありませんでした)


作者の伊藤計劃さんは肺ガンで若くして亡くなっておられます。
この『ハーモニー』が遺作となりました(『屍者の帝国』は円城塔さんが引き継いで完成させました)が、もっと彼の作品を読みたかったなぁ。本当に残念です。






あと2冊くらい紹介するつもりだったけど、長くなったから次回でいいや。

カプレーゼからのえぅ
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トミー(うなぎ)

Author:トミー(うなぎ)
顔面クリムガンなうなぎ。
Lifでだらだらやってます。
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